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シンガポール就職の実態 その1 

日本よりも緩い、但し英語力がないとキツイ。と言えるでしょう。

TOEICは最低で700、通常は800必要と言われます。
普通の人には、無理だと思うんですが、こうゆう人で、世間では結構いるみたいです。

こんな点数無理だよという方、
大丈夫ですよ!

英語力がなくても、何とかなります。私なんか英検2級の証書だけですぐに合格しましたから(笑)

私が今まで面接してきた中で、英語面接があったのは1回のみ。残りの会社は、全て日本語の面接でした。

英語力について聞かれますが、説明するだけでOKで、別にチェックはされません(笑)

英語力は、現地に住めばなんとかなりますからね。

むしろ潜在的なビジネススキルを見られています。

特に人材紹介会社を通じて、求人をオファーしている企業の場合は、とにかく急募で人が欲しいので、乱暴な言い方をすると「誰も良いから日本語が話せる人が欲しい!」という状況らしいです。

シンガポールでは、転職するのは一般的ですからね。
突然、人がいなくなるので、すぐに人が欲しいというわけです。

あまりにも礼儀がない、社会経験のない人は、もちろん面接に合格することはありませんが、社会人経験があり、面接を無難にこなせる人、そして潜在能力がある人は、きっとどこかの企業に入れるでしょう。

次回はシンガポール、就職活動の実態 その2へ→応援クリック←お願いします。
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[2006/10/13 02:30] 就職・会社 | TB(0) | コメント(-)

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