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最近の動向 

ご無沙汰です。

簡単に最近の報告をしておきます。


1、隣人、たばこ問題

これは完全解決です。その後、一切タバコの煙がしません。

隣のご主人は、一体どうしちゃったんでしょうか・・・。

タバコが値上がりするので禁煙したのでしょうか?それとも今回のをきっかけに禁煙したのでしょうか?

もしそうならば、禁煙するきっかけを作ってあげた私は、結構、感謝されているのかもしれませんね、笑。




基本的には、相手が”普通の人”の場合は「近所仲良くしたい」という効果が働いていると思います。


もしくは、”基地外”を演じたのが良かったのかも(笑)

危ない奴と思わせるのはかなり効果的ですよね、笑。


それにしても

家に帰ったときくらい、新鮮な空気でリラックスしたいですよねー。



今では満足した空気を吸えているので、アクションを起こして良かったです。



何事も行動しないと、



事態は変わりません!





自分の家の中で喫煙しようが何しようが、他人が口出しできないと思いきや、以下のような判決が出たので、「平穏に暮らす権利」を侵害されたということで、タバコの煙についても、訴えることができるかもしれませんね。



隣家が干した布団をたたく音がうるさく、平穏に暮らす権利を侵害されたとして、大阪府高槻市の70歳代の男性が隣人の60歳代の女性に約180万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が24日、大阪地裁であった。竹村昭彦裁判官は「音は相当大きく、社会通念上我慢すべき限度を超えていた」として、女性に慰謝料など100万円の支払いを命じた。

 判決によると、男性は2000年に同市内の住宅地に転居。隣の女性の布団たたきの音に悩み、05年、一定の限度を超えないよう差し止めを求める仮処分を同地裁に申請し、お互いが「1日3回以上、1回10分以上たたかない」などの条件で和解したが、男性はこの条件が守られていないとして09年に提訴した。

 竹村裁判官は、近所に設置された防犯カメラの映像や男性のノートの記録などに基づき、女性は1日4回たたくのが基本だったと認定。男性宅と女性宅は約1メートル離れているだけで、「相当な音量で響いていた」とした。

 また、女性が布団を干すときと取り込む時にそれぞれたたいたり、ベランダを使わず、わざわざ男性宅に近い窓を使ったりしていたとし、「騒音を少しでも抑えようと配慮した様子はなく、誠実な対応でなかった」と述べた。さらに、男性が布団をたたく音の幻聴があると主張していることから、「相当のストレスを与えていたとうかがわれる」とした。

 女性は、男性の提訴後、布団たたきを一切、やめているという。





2、上海出張

また、上海でお仕事です。

とにかく体調を整えていかねば!

また面白いレポートがあったら報告します。





3、イオン 「昇格させない試験」の実態

この記事、なかなか面白いです。

社員をいかに低い給料でこき使うかが分かります。

我々は、アイデアと工夫で、給与収入以外の副収入を得る方法を考えないといけませんね。




4、「US-CPAは簡単だ」という嘘

日本の会計士に言わせれば「簡単」なんて言っていますが、素人が勉強しようとすると大変です。

専門学校でよく「英語ができなくても、大丈夫」なんて甘いささやきがありますが、英語ができなくて、US-CPAが受かるわけありません。

生徒を勧誘するための、まやかしです。

ちなみに、今年は制度変更で、アジアの生徒がグアムに殺到しています。

FARでグアムの空席はありません。

というわけで、私は今年、ハワイ受験です(>_<;)

時差が嫌ですけど、まあ仕方ありませんね。

来年からは、日本受験できるので、まあ諦めないでコツコツ勉強します。

では、そろそろ問題集を解きますので失礼


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[2010/08/25 20:56] 生活情報 | TB(0) | コメント(-)

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