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兵庫県佐用町の豪雨犠牲は判断ミス 

避難所に行くために激流を渡ってしまったがために、犠牲になったというニュースを見ました。

分かりやすいのように下を写真を見ていただくと

①自宅  ②公民館  ③小学校 という配置です。

map1.png



避難するために危険を冒すならば、そんな避難はしないほうが良い




無理に川を渡らないというこの判断で行動すれば、犠牲者で出ずに済んだのではないか?



厚生労働省の国民年金適当処理問題からも分かるとおり、国や市の指示が必ずしも正しいとか絶対とか思わない方が良いのではないでしょうかね。

つまり、今回の場合は、「避難場所」に向かおうとして、最悪の災難に遭ってしまったわけです。

指定避難場所 と言えども、状況によっては行く必要がない とも言えます。


余談ですが歯医者だって、3軒行ったら、みんな診断が違いますし。世の中、結構適当です。




結局、頼れるのは自分の知識判断と信頼できる家族でしょう。

普段からロジカル(論理的)に考える力と知識を養っておきましょう。



詳細が分からないので、分かる方がいれば教えて欲しいのですが、①に住んでいたら結局助かっていたということですよね?

本当に残念です。


ちなみに、私の年金記録にも抜けていたところがあったので、「やっぱり・・・」って感じでした


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[2009/08/15 09:52] 未分類 | TB(0) | CM(1)

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[2009/08/27 21:02] [ 編集 ]

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