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ノーパン健康法 

最近、ノーパン健康法を始めました。

ノーパン健康法は、

その名の通り下半身の下着(下ばき)を穿かずに寝ることです。


健康によいという根拠は


* パンツのゴムは身体を締め付け続ける。これをなくしリラックスできる。




ベトナムのホーチミン市に住む女子高校生の間で、「ノーパン健康法」が流行っているそうです。

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 最近、ベトナムでは受験勉強が激化している影響で、ストレス性の便秘が少女たちに蔓延(まんえん)。そんなお通じの悩みを持つ女子高生の1人が「お腹への締め付けをなくせば、便秘が解消するかもしれない」と考え、せめて眠るときだけはノーパンでいようと決意した。

 すると、2カ月を過ぎたころから、信じられないほど便通が良くなり、しかも以前から悩んでいた皮膚炎や頭痛まで解消された。この事実を友人らに話すと、あっという間に口コミで広まり、学校中に「珍健康法」が浸透していった。

 やがて「睡眠時だけでなく、完全にノーパンにしたほうが、もっと健康になるのではないか」と白いアオザイの下は生まれたままの姿という大胆少女も出現し、これを知った教師らが「はしたない」と激怒。

 某名門高校の校長は「ノーパンが体にいいという医学的根拠はない。すぐにやめなさい」と女子高生らに説教したという。
 (ホーチミン在住のベトナム人高校生・ホン・トゥーさんからの報告)
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医学的にしっかりとした実証はないのだが、自律神経への作用で体調がよくなるのではないか? という仮説は存在する。より分かりやすく言えば、下着に締め付けられるという睡眠時のストレスがないので、体の様々な部分がリラックスできるのだという。内臓の働きが正常になったり、免疫力が高まったという体験談もある。確かに説得力がある話であり、本格的に医学が介入したら、優れた健康法として認められるのかもしれない。


今はノーパンで寝ると寒いので、パンツをはかず、直接、パジャマのズボンを履いています。


パジャマのズボンは、ゴムではなく紐なので、これで腹回りを緩くしておけばOK。


ノーパン健康法を始めて1ヶ月以上経ちましたが、やらないよりもやった方が体調が良さそうです。


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[2009/03/29 09:59] 健康 | TB(0) | コメント(-)

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