スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[--/--/-- --:--] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

金魚袋 

シンガポールでは、食べ物、飲み物、共に「持ち帰ることができる」が一般的です。

例えば、日本の場合、定食屋に入って「弁当みたいにもって帰りたい」と言っても「できません」と言われるでしょうけど、シンガポールの料理屋では、たいてい、お持ち帰り用の容器が置いてあります。持ち帰ると容器代として20セント(16円)加算される場合もあります。

日本では、持って帰りたい弁当は、ほかほか弁当、コンビニ、スーパー等で購入するでしょうけど、シンガポールのコンビニには弁当なんて売ってませんから、上記のようなシステムが一般的なんでしょうね。


飲料をお持ち帰りする場合、カップでくれる場合もありますが、多いのが
“金魚袋”の場合です(笑)


これが問題の金魚袋

P1130728.jpg



最初に見たときには、


「なんじゃ、こりゃーっ!!」

(・o・;)



と驚き、かつ、何か恥ずかしさを感じました!!!!(笑)


カップの場合は平らな面に置けますが、この金魚袋はそれができません。

一方で、引っ掛けるのは可能。

どちらが良いかは不明ですが、日本人が最初にこれをもらったら、笑うでしょうね(^^)



ちなみに日本でこれをやったら


クレーム殺到でしょう(笑)


でも、この金魚袋で、チューチュー飲めるようになったら、あなたは立派なポーリアンです!(笑)

OKら!


ベスト3です!応援クリック←お願いします!
スポンサーサイト

[2008/01/11 00:42] シンガポールライフ | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://marketmaker.blog70.fc2.com/tb.php/271-d1af3d22




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。