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頭が良くなるには、寒さが必要! 

現在引っ越した新居には、リビングにエアコンがありません。

ネットがつながるのがリビングのみなので、暑い中でブログ等を書いています。


暑いと集中力が湧きません。


ダメです。

暑いと頭がボーっとして、知らないうちに眠くなりますし、とにかく良いことがありません。




暑さと勉強力には、関連があるのではないか?



という仮説を検証するために、



国別ノーベル賞受賞者を調べてみました。



そうすると、なんと意外な事実が!!


赤道直下の国々には、受賞がいませんでした(笑)

四季のある国に受賞者が多いですね。特に寒い国。


寒い国は、冬を越さないといけないので、
必死になって働く必要があります。

寒い冬に備えて、いろんな準備が必要です。

四季のある国の方が生産性も高く、学力も高いように思います。


こちらに暮らして、この暑さで生活しているとつくづく分かります。


熱帯地方では凍死することはありません。


夜寝るときに、布団などなくても平気です。


つまり、ホームレスでも大丈夫ということです。


しかもその辺に、トロピカルフルーツやらヤシの実がなっています。


餓死することもありません。



つまり、生きていくために必死に勉強したり、働く必要がないわけです。


ぶっちゃけて言うと、


のんびり暮らしても生きていける状態なわけです。


そして暑くて、頭を使うのも嫌な状態!


こんなわけですから、ノーベル賞学者も生まれない?ということでしょうかね??


シンガポールのビルの中は寒すぎますが、頭をすっきりさせて、生産性を高めるという意味があるのかもしれませんね。


明日は、冷房の効いた図書館で勉強しよっと!



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[2007/04/07 00:01] シンガポールライフ | TB(0) | コメント(-)

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