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手紙開けた事件 & くつ下事件のその後 

また事件が起きました。
いったい事件をいくつ起こせばいいんでしょうね。
あのバカは・・・

今朝、起きると、糞リリーがやってきて
私に靴下を渡しました。

靴下を見ると「通勤快足」って書いてあります。
「おっ、日本の靴下じゃん、まさかわざわざ狙って買ったのか?」と思いました。

靴下をよく見ると値札を剥がしていました。

そして、リリーはこう言いました。



「値段を知りたいか?」




私 「いや、結構ですよ」




リリー 「値段は7ドルだ!」


あんた、英語、ちゃんと理解しているのか?(苦笑)
私は値段を聞きたくないと言ったのに・・・

リリーはその後、続けてこう言いました。

「日本の靴下、見つけて買ったのよ。はい、だからこの件はこれで終りね」と言って、便所に流してしまった靴下の残った片方をぞんざいに私に渡すと続けざまに、手紙を見せて、へたくそな英語で説明を始めました。

リリー「この手紙ね、開けちゃったの」

私「はあ?」

(いきなり、何、訳の分からないことを言い出しているんだ?コイツ)


リリー「私が開けたわけではないのよ、私の友達が勢いで開けちゃったの、私も分からなくて、パーっとなって、カーっとなって、クィーってなったら、こうなっちゃたの」

私(あんたのその説明が全く理解できない、怒)

そもそも勝手に人の家に来ている手紙を開ける友達なんか、普通いねぇだろ!

いたら、そんな奴と友達のお前は、もっと危険人物!

結局、人のせいにしたいだけのリリー、なんて汚い人間なんでしょうね。こんな卑怯な奴、見たことがないですわ!


リリー「でもね、手紙は手紙だから、大丈夫。いいわね?、平気だから」

(はあ? 何、その説得、意味不明!)

リリー「This is just small problem!」

私(何が「小さな問題なんだ?勝手にお前が決めるなよ!」「お前、人の手紙を勝手に開けるなんて犯罪者じゃん」)

と思いながら、こりゃ、ブログのネタがまた増えた!と災い転じて福と成すなーと思いつつ、渡された手紙を見たら、


なんと、銀行からの”親展”でしたよ。あり得ない!


早く出たい!

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[2007/01/14 23:23] シンガポールライフ | TB(0) | CM(0)

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