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インドネシア 行きたくない! 

ふと外務省のホームページを読んだら・・・・

ますますジャカルタに行きたくなくなってきました。
命が危ない可能性がある国は、嫌だーーー!

ニュージーランドのジャパニーズシャウトなんて、可愛いもんですね!

なんだこの内容は!!!↓


○ 行動における留意点

(1)繁華街、市場、デパート、空港等、多数の人が集まる場所や横断陸橋では、周囲に不審人物がいないかどうか気を配る。特に、見知らぬ人に話しかけられ、その応対をしている隙に鞄等を盗まれるケースも多いので注意する。また、ズボンの後ろポケットに財布等の貴重品を入れて出歩かない。鞄は抱きかかえるようにして持つ。


(2)外出する際は、派手な服装は避け、大金は持ち歩かない。また、支払いの際に現金を人前で晒さないよう、財布の取扱には注意を払う。


(3)車に乗ったら直ちにドアロックを施し、窓ガラスは閉める。貴重品を残したまま車を離れないようにする。大きな荷物で持ち歩くことができない場合は、予めトランクの中に入れるなど、外部から見えない場所に保管する。


(4)信号待ち等のため一時停車した際、サイドミラーを破壊し持ち去る手口の盗難や、

手斧を示して威嚇し金品を要求する強盗事件が頻発しているので、

不審者が近づいてきたら、

進路を変更してでも車を発進させて避難する

抵抗したり争ったりすることは厳に慎む。


> 斧ですか・・・(汗)



(5)車で走行中、タイヤがパンクしたり、投石を受けたりした場合でも

その場に停車することなく

ホテルやレストランの駐車場等、比較的人出の多い安全な場所まで移動して修理や車体の確認を行う。

その際にも、ドアロックは確実に施す

(バイク等で後ろから追いかけて、

修理中に車内の鞄等を盗んだり、

凶器を示して金品を要求する

手口の犯罪が多発)。


> こわっ!! やばいっス!



(6)タクシーを利用する際には、ホテルのカウンターから電話で呼び出して貰ったものや、ホテルで客待ちをしているものを利用する。

深夜の繁華街で、流しのタクシーを拾うことは

非常に危険なので厳に慎む。



○ 会社事務所における留意点

(1)席を離れる際は、たとえ短時間であっても、貴重品は机やロッカー等の施錠設備のある場所に保管し、確実に施錠をする。卓上のパソコンは、ワイヤーロープで繋ぐなどの工夫をする。

(2)事務所の出入り口のみならず、各執務室にも施錠設備を設ける。帰宅の際、または、昼食時等に外出して執務室が無人となる場合には、こまめに施錠する。

(3)現地従業員との接し方に注意する。思わぬところで恨まれて、執拗な嫌がらせを受けることもある。人前で厳しく叱るなど相手の尊厳を傷つけるような行動や、感情的な言動は慎む。また、労働争議から派生する放火や監禁事件も懸念されるので注意する。


感想:無法地帯だ!
今まで13カ国行った中で、一番ヤバイ国になりそうです(>_<)

来年、MUST GO!なので、ジャカルタレポートお楽しみに!
(どうなるんだ!?)

護身用に催涙スプレーでも買いたい心境です。




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[2006/12/24 21:24] 旅行・海外情報 | TB(0) | コメント(-)

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