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1000年後の地球はどうなっている? 

最近、考えるようになりました。

人類は1000年後に存在するのでしょうか?


未来を考えると、1億年後くらいには太陽が膨張して、地球に住みにくくなると思います。いずれは太陽が膨張して地球は飲み込まれて消滅してしまいます。永遠に地球は存在しないわけです。

人類は1億年以内に恒星間飛行の技術を完成させなければなりません。

2011年現在、ものすごく科学、医学が発達しています。思えば1800年代後半から急速に科学技術、医学が発達したと思います。

このままのペースで人類が技術を発展させていけば、1000年後には月に基地を作って、火星にコロニーを作っているかもしれません。



そして、1万年後くらいには、亜光速ロケットを開発するか、亜空間跳躍技術(ワープ)を開発して、グリーゼ581c等の地球型惑星の探索、および人類の移住を実行しているのかもしれません。


1万年も人類が文明を保っていられるならば、もしかすると宇宙人が飛来して、恒星間航行ほ技術を伝授してくれるかもしれませんし、宇宙人に征服されてしまうかもしれません。




未来年表
http://www.h6.dion.ne.jp/~pix/mirai.html


地球から人類が消えても、永遠に残るもの




未来についていろいろ考えると、「今を精いっぱい楽しく生きよう」と思ってくるから不思議です。


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[2011/08/07 00:16] 未来 | TB(0) | コメント(-)


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