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ちょっと過剰な!?社風 

今の会社の社風は、すごい良いと思います。


エレベーター前で、知らない社員にでも挨拶するし、誰かが出張等に行くと必ずお土産を買ってきて職場のみんなに配る、という習慣があります。


昨日は、月末ということもあり、退職する人が6人くらいいましたが、退社者はみんなお土産みたいなものを買って、みんなに配り、残った社員も記念品を渡し+カードを書きます。


私が経験した中では、一番社風の良い会社だと思います。



そんな中で、あまりにも過剰な心配りだなーと思った事件がありました。



ある会社が民事再生法適用を発表したために、ある案件に影響を受けてしまい
私の所属している部署にも大きな影響が出て、後始末等を多少やりました。


※後始末のため、残業を20時30分までやり、今の会社では新記録になりましたが、
前の会社と比べたら、まだまだ余裕の時間です。



この担当営業マンは、入社して3年目。
まだ、若手です。


この案件は彼が一生懸命、取ってきた案件でした。ただ、結果的には廃案になり、一番かわいそうなのは、彼であるのに、彼は我々の部署に平身低頭で謝っていました。


さらに、彼は


自腹でお菓子を買って来て、


「お詫び」と称して配りました。


仕事なのですから、こんな心配りは不要なはずです。


なのに、ここまでやるのは、ちょっと過剰なのではないか??と思いました。


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[2008/05/31 15:45] 就職・会社 | TB(0) | コメント(-)

シンガポールにまた行きます。 

6月末、またシンガポールに行って来ます。

今回のシンガポール行きは仕事ではなく




休み


です(笑)




入社して2ヶ月ちょっとで夏休みをもらえるなんて、


なんて良い社風の会社なんでしょう!!(驚)




そもそもは、部長から「休みは取らないのか?」って言われました(笑)


本当にいいのか2回確認してしまいました(^^;)




という訳で、実はやり残したこともあり、
ちょっと行って来ます。


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[2008/05/28 23:00] 旅行・海外情報 | TB(0) | コメント(-)

社風 

最近の私の近況について書きたいと思います。

また金融の仕事をやっており、国際部に所属しています。

世界情勢についての情報を収集しながら、会社の収益に貢献する情報を営業部隊にフィードバックするという仕事で、



非常に面白いです!



私は中国語ができるということで、


前任者がやっていた中国市場の調査の引継ぎと


実際に仕事をやったことがある


ベトナム市場の専門家(笑)として、


結構、会社から重宝されています。


今日は、インド市場について議論をしたりしました(^^)


今の会社、なんとっても最高なのが


とっても社風が良いんです!!


何かやっても、怒られたり、追及されることもなく、



自由な発言が可能!!!



これは、以前と大違いです!!!



上司が非常に良い方で、一緒に居ても全然苦になりません。

こんな良い人がいるんだなー!と感動している毎日です。

部長も良い人で、面白く、同じ職場の人もざっくばらんで楽しい人ばかりです。



非常にフラットな組織で、さすが○○の社風を受け継いだ人たちが来ている会社だ!と妙に納得しています。

(これ以上書くと、バレそうなので、社風の話はこのへんで・・・)


就業時間ですが、朝9時から夕方17時30分。


この会社、すごいのが、


17時30分に帰宅可能!!!


な社風




旧態依然とした会社だと、ありがちな「帰れない雰囲気」


というのが、全くありません。


もし仕事が多くて残っても、


残業代が出る!



旧態依然とした会社だと、ありがちな「残業を付けると、上司に叱られる」ということもありません。


とんかく、すごい感動の毎日です!

私の前任者なんか、会社の電話で堂々と私用をやっていますから・・・



上司が隣にいるにもかかわらず・・・




こんな良い会社、見たことがない・・・、それが今のところの感想です。




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[2008/05/27 23:43] 就職・会社 | TB(0) | CM(0)

ごくせん が与える影響 

まずはこの記事をお読みください。


ニュースより

------------------------

和田さんは、日経ビジネスアソシエ6月3日号のコラムで、ごくせんについて持論を展開。現代版「水戸黄門」と評されるのも分かる痛快なドラマだとしながらも、「看過できない内容があった」と述べている。それは、「秀才学校の生徒の方が不良より性格がねじ曲がっているように描かれている点だ」という。

そして、和田さんは、こう問題を指摘する。

  「(秀才が)勉強のできない人間を、『覆面+鉄パイプ』で『世直し』と称して襲うという設定である。この手の『秀才=悪』『不良=心はきれい』という図式は、ある種の青春ドラマのステレオタイプのようになっている」

問題にする理由として、和田さんは、進学校生徒の犯罪発生率などのデータを示し、「勉強をしている子の方が、不良よりはるかに安全」であることを挙げる。そのうえで、「このような番組は勉強ができない人間の価値観を強化し、ますます格差を広げる結果になりかねない」と危惧し、番組作りを再考するよう求めている。

------------------------

確かに和田氏の意見には賛同できる。


日本の不思議な点の1つが、勉強できる=悪い みたいな風潮があること。

学校で100点を取ると、「すごいねー」ではなく、「生意気」という訳の分からない考え方があります。


ドラマや漫画での影響があるんでしょうね。

中国、シンガポール、ニュージーランドでは、TV番組等で不良をテーマにした番組などないので、秀才=悪い なんていう図式なんて考えもしないでしょうね。

日本には、他国では思いつかない豊かな発想で、数多くの面白いドラマがあり、”面白さ”だけでは多分、世界でも1、2を争うレベルだと思いますが、日本の国力アップ=教育力アップ という観点からは、旧態依然とした日本的発想に革命を与えるような作品を作って行って欲しいと思います。


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[2008/05/25 13:40] 教育 | TB(0) | コメント(-)

人口爆発 と 地球温暖化 

ご無沙汰しています。

前回の続きは、次回書くことにして、今回は温暖化と地球人口問題について、書きたいと思います。


まずは、この表をみてください。


地球の人口が1900年以降、急激に増えているのが分かると思います。



BC0年 2億人
AD1000年 3億人
1650年 5億人
1800年 10億人

-------------------------
1900年 20億人
1960年 30億人
1974年 40億人
1987年 50億人
1999年 60億人
2006年 65億人

-------------------------
2050年 91億人(国連予測)



1800年から2006年まで、わずか


200年の間に55億人も増えてしまいました。




医療技術の発達、豊富な栄養の摂取、などによる長寿化+乳幼児死亡率の低下、いろんな要因がありますが、自然環境面から見ると、最近の温暖化の一因は、この点にもあるのではないかと思ってきました。


100年後の人類は、どうなっているんでしょうね・・・


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[2008/05/21 00:44] 環境問題 | TB(0) | コメント(-)

悪循環の4月末 

みなさん、こんにちは。
ご無沙汰してしてすみません。


とにかく大変でした・・・(汗)

満員電車の中で、吐きそうになったり・・・と




まず何があったのか、4月末から昨日まで発生していたことを書きたいと思います。



本当は、シンガポール出発前に行いたかった部屋の整理ができなかったので、シンガポール帰国後は、部屋の整理を行いました。


ダンボールにして5箱捨てましたよ!


特にかさばっていた、古い洋服、雑誌書籍、VHSのVTRカセット、オーディオカセット、フロッピー等、もう使用することはないものは、綺麗さっぱり捨てました!(^^)


部屋の整理をしつつ、不要でも売れそうなものはオークションに出しています。古いパソコン、デジカメ、書籍などです。


事件は、まず古いパソコンが売れたことから始まりました。



パソコンが売れたため、ハードディスク内の古いデータを消そうと思い、ネット上で見つけたデータ消去ソフトをインストールして実行したところ、処理が途中で止まってしまい、



Cドライブの上にある


OSまで消えてしまったんです!!


これはかなり厄介でした。


OSがないので、フロッピーかCD-ROMから起動させないといけませんが、CD-ROMドライブから、



リカバリCD-ROMが立ち上がらないんです!(一体、何がリカバリCD-ROMだ!?」




仕方ないので、フロッピー起動で立ち上げようと思ったのですが、先日の整理の時に100枚くらいあったフロッピーを全て綺麗さっぱり処分してしまったので、


家には一枚もありませんでした。(>_<)



仕方なくフロッピーを買いに行きましたが、なんと100円ショップにもなし!!!

まあ、そりゃー、そうですよね。普通、誰もあんなもの使いませんから。



辛うじて2軒目の100円ショップで発見!2枚100円で購入しました。



価格は安いですが、気持ち的には悔しかったです・・・(苦笑)



家に帰り、Windows XPのOSからMS-DOS起動ディスクを作成し、OSの消えたPCに挿入、起動するとMS-DOSは確かに立ち上がりました。


まずやるべきは、Cドライブのフォーマットからです。

初期化を終わらせてから、ソフトを入れる流れになります。


MS-DOSからフォーマットを行おうと思ったのですが、なんとXPから作成した起動ディスクではMS-DOSコマンドがフルに使えるわけではなく、FORMATやFDISKというコマンドが足りないわけです。


なんとかネット上に落ちていないか探したところ、辛うじて発見!
起動ディスク内にコマンドを追加して、CドライブのFDISKとフォーマットは完了しました。


次にやるべきはCD-ROMからの起動なのですが、CD-ROM起動を行うためには、MS-DOSのConfig.sysに命令分を書き、さらにCD-ROM起動のためのコマンドを追加する必要があります。


この作成には6時間くらい時間がかかりました。


何とかMS-DOSからCD-ROM起動にも成功したのですが、なんとリカバリCD-ROMはやっぱり自動的に立ち上がらず、


全然リカバリしてくれませんでした。


仕方なく、CD-ROMのあるドライブから直接EXEファイルを実行しようとすると「あなたの起動方法は、間違えています。正しい起動を行ってください」という表示が出る始末。



そのため、リカバリCD-ROMからの復活は諦めました。



仕方なく次に行ったのがWindows2000のOSを持っていたので、とにかくCドライブにOSを入れて復活させるという作業を行おうと思いました。



いつも使っているXPのPCにWindows2000のCDを入れて、そこから起動ディスクを作成。なんとWindows2000の起動ディスクはフロッピー4枚が必要になります。仕方なく、さらに追加でフロッピーを購入しに行きました。



XPでは、Windows2000のCDを読むことはできますが、通常に起動させることはできないので、XPのアクセサリにあるMS-DOSからコマンドを打ち、起動ディスクを作成。


その起動ディスクを使って、Windows2000をインストールしようと試みました。


しかし!!



インストールがなぜか不完全な状態になり、埒があかない状況になってしまい、最後は断念でした。



仕方なく最後、落札者に連絡したら「そのままで良いので送ってくれ」ということだったので、半額割引にして発送しました。



長々、マニアックなことを書きましたが、この作業に


貴重な時間を丸2日間


かけてしまいました。



みなさん、パソコンのトラブルは処理が大変です!
3年以上経つと、ハードディスクの故障の確率が高くなります。
トラブルがあった時には、すぐに復活できるように対策しておきましょうね!



費用対効果を考えたら、今回の件は、非常に馬鹿らしいですが、性格的にどうしてもパソコンを復活させたいという強い意志を貫こうと思ってしまったんです。



ただ、この作業のおかげで、昼夜生活が逆転し生活リズムが崩れ、体に無理をかけたためか、3月末に発生した歯髄炎も再発!!



そして、初出勤で「一睡もせずに出社する」という修羅場を迎えることになってしまったんです。



かなり壮絶でした(x_x)



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[2008/05/04 13:45] ネット・パソコン | TB(1) | コメント(-)


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