昨日は那須に行っていましたが、またオイシイものを発見してしまいました!
ぜひ、皆さんに紹介したいと思います ↓
☆1度食べたら
やみつき!&
初めての食感!
☆厳選した小麦と塩、
那須の水で作った
ラスクのための
フランスパン
で作ったラスク!

お待たせしました!
さて、宝くじの期待値ですが
48%。例えば、100億円出して、世の中の宝くじを全部買い占めたら48億円しか戻って来ないというわけです。
こんなに勝率が悪いのに、人々が宝くじを買うのは
・気軽に買える
・単価が安い
・宣伝戦略がウマイということなんでしょうかね。
ちなみに、「○○で買うと高額な宝くじが当りやすい」というのは、全く何の
根拠のない噂であり、単にその噂につられて買う人が多いだけで、買う人が多ければ高額当選者も増える。単にそれだけの話でしょう。
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消費税 日用雑貨25%
食品12%
教育費 ゼロ。
大学の費用も無料。
男性だけ60日間 育児休暇取れる。
失業中は、前給料の8割を国からもらえる。
最長16ヶ月の育児休暇。
1人あたりGDP7位 19位
国際競争力 4位
※日本は9位
子供 医療費無料
病気になっても疾病手当てがある。
病気をする前の80%の収入が1年間もらえる。
1年間を超えても550日までは給料の75%をもらえる。
高負担ですが、満足度が高く、幸せを感じている国民が多い国。
すごい国です。
1度行って見たい・・・
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インフルエンザA型ですが、今日、アメリカから帰った男性3人が感染が発見されたそうですが、下手すると
412人全員が感染している可能性があります。
私としては
悲観的に考えた方が良いので、
既に検疫で漏れてしまい、
感染者が
既に国内に
入り込んでいると考えます。
マスク、手洗いを励行しましょう!
マスクは、マスクの表面を指でつままないようにしましょう。ウィルスが指に付きます。
手洗いは20秒以上、手首も含めて、指も1本1本洗いましょう。
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[2009/05/09 10:15]
健康 |
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突然ですが、独断と偏見で選ぶ
良い“業界”について書きたいと思います。
良いというのは、
休みが多くて、給料が多く、ツブシが効く(もし何かあっても給料アップを伴う転職をしやすい)というのが基準になります。
(ちなみに何度も言いますが、私の独断と偏見です)仕事の面白い面白くないというのは、また別の基準になりますので、そのへんをご理解ください。
まずは、
良くない業界から挙げていきます。
商業流通
1 商社業界(一流商社以外)
2 百貨店業界
3 量販店業界
4 スーパー業界
5 コンビニ業界
6 外食業界
レジャー・遊戯
1 旅行業界
2 ホテル業界
3 映画業界・レジャー業界
4 ゲーム業界
サービス
1 学習塾業界
2 介護業界
3 人材派遣業界
運輸・輸送
1 陸運業界
2 海運業界
3 航空業界
4 鉄道業界
【一口コメント】
以上の商業流通、サービス、レジャー業界、運送業界は、総じて休みが少ない!それでいて、給料は低い傾向にあると思います。
3K業種ですから、人手不足なので、転職しやすい業界です。運輸以外は、未経験でも転職しやすい業界ですが、転職したとしても配属部署を間違えると、
転職の袋小路に嵌ってしまう危険性がありますので、要注意です。
袋小路に嵌るのは、現場ですね。例えば、スーパーの場合、肉売り場や魚売り場でずっと肉とか魚を切っているとか、レジばかり打っている場合、オペレーションのスキルはアップしても、
世間では全く評価されません(パートやバイトならば別です)
仕事の内容は、生活になじみがあり、面白いものが多いので「給料よりもやりがい重視」の方には良いのかもしれませんね。(特に旅行業界)
ただし、生活をやっていけないので話になりません。某有名焼肉チェーンは年収360万円ですからね。
もし
飲食業をやるならば、自立を目指すべきでしょう。
そこそこ当れば、
年収1000万円は
越しますからね。それから、いくら仕事が面白いと言っても、最初だけで、そのうち待遇の悪さがボディーブローのように効いてくると思います。
基本的には土日休みだけで、
世間の祝日は休みではないですかね。これは現場だけではなく、スタッフも同じです。例えばGWでも、5月4日(月)、5日(火)、6日(水)は出勤の方が多いと思います。パートは休みますが、社員は出勤です。
祝日休日出勤をしていると、
妙な優越感??(俺は偉いんだ!?)
という気持ちになりますけど、それはまやかしです。(笑)待遇改善を主張していきましょう!
小売業界、家電販売には、お中元、お歳暮、決算セール(月末)のノルマみたいなものがあり、
自分のポケットマネーでお歳暮を買ったり、、
買いたくもない家電をポケットマネーで買ったり、という
暗黙の強制販売がある点も見逃せません!
これで良い成績を上げても、それ以上の見返りを得られる確率は少なく、単に
会議で集中攻撃されるのを防ぐという、
後ろ向きな効果しかないのも悲しいところです。
客室業務員も昔は給料が良くて花形でしたが、最近では契約社員で時給制。空飛ぶウェイトレスみたいなものだという認識になってきたため、憧れの職業ではなくなってしまいましたね。
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次に上記業界より
多少ましな業界建設・住宅
1 建設業界
2 住宅業界
3 住宅設備&建材業界
4 不動産業界
情報・通信
1 情報処理サービス業界
2 シンクタンク・コンサルティング業界
3 通信業界
【一口コメント】
小売業とかと違い建前上”強制”出勤はほとんどないみたいですが、実質は住宅業界だとオープンハウス、展示場の店番、アパマン業界では物件の下見、システム関連ではシステムトラブル等で”強制出勤”を余儀なくされます。
コンサルティング業界などは給料もかなり良いのですが、仕事がかなり忙しいので精神的に参る人もいますね。総じてこの業界は、多忙でストレスの溜まる業界のようですが、給料は前述のグループよりも良く、他業界への転職もそこそこしやすいので、いわゆるツブシが効きます。宅建資格をもっていたり、強力なコンピュータ資格があれば、強いですね。
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そこそこ良い業界(ピンきりですが)
製造メーカー
1 コンピュータ業界
2 OA業界・精密機械業界
3 半導体業界
4 電子部品業界
5 家電業界・AV業界
6 自動車業界・二輪車業界
7 造船業界・重機業界
8 工作機械業界・産業ロボット業界
9 鉄鋼業界
10 非鉄金属業界
11 硝子業界
12 製紙業界・パルプ業界
13 セメント業界
14 繊維業界
15 化学業界
16 食品業界
17 医薬品業界
18 ビール業界
19 清涼飲料業界
20 化粧品業界
21 家庭用品業界
【一口コメント】
いわゆる
「メーカーさん」です。
ピンきりですが、東証一部上場企業の製造業であれば、普通のサラリーマンの平均以上の給料と待遇でしょうね。
なんだかんだ言って、外れは少ないです。
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やっぱり良い金融業界1.金融・保険
1. 1 銀行業界
1. 2 証券業界
1. 3 保険業界
1. 4 消費者金融業界
【一口コメント】
消費者金融を除くと、正社員でやっていくにはかなり良い業界です。
頭脳労働なので勉強好きではないと苦労しますが、金融の専門知識を身に付ければ、ほぼマルチに他業界への転職ができますから、
特に銀行員は
相当ツブシが効きます。銀行マンは定年まで会社を勤めることが、実質的に難しいので、52、3歳になると自動的に「天下り」(転職)することになる人が多くいますが、中小企業の経理部長、取締役などに就き、そこそこの給料を確保できます。
カレンダー通りの休日がもらえて、有給休暇も取りやすい感じ。
給料もやっぱり何だかんだ言っても良いです。
キツイノルマもリーマンショック以降は、ほぼ無くなり、現在はのらりくらりと守りの営業している状態の人も多いことでしょう。
保険業界に入ると、
友人を無くす危険性があるので、
気をつけて勧誘しましょうね。
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結構、オイシイ業界。6.エネルギー、商社(一流商社)
6. 1 電力業界・ガス業界
6. 2 石油業界
【一口コメント】
エネルギー分野は半官半民の公務員みたいなものでしょう。
部署にもよりますが、休みは多い、給料も良い、待遇も良いという三拍子が揃っています。
商社は語学スキル、広い人脈などをマルチでGETして、接待費も湯水のように使えるので、かなり良い職業だと思います。
1回入れば、そもそも転職する必要がないので、安泰な業界だと思います。
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やっぱり最高!7.マスコミ
7. 1 新聞業界・出版業界
7. 2 放送業界
7. 3 広告業界
【一口コメント】
給料が最も高いのは、まさにこの業界。(出版業界は除く)
休みは少ないみたいですが、仕事自体が遊びみたいなものでしょうから、楽しくて給料がもらえるなんて羨ましいです。
とにかく報酬が全てを忘れさせてくれますね。
テレビ業界だと芸能人にも頻繁に会えて、いろんな人に知り合え、いろんな情報が入手できるのも良いですね。
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<菅野温泉旅館>北海道の名湯、廃業の危機
<菅野温泉旅館>北海道の名湯、廃業の危機
再開のめどが立たない菅野温泉旅館(手前、奥、右側の3棟)=北海道鹿追町で、田中裕之撮影
日本屈指の名湯で知られる北海道鹿追町の「菅野温泉旅館」が昨年12月から休業している。運営を一手に行っていた
経営者の菅野紀良(のりよし)さんが体調不良で働けなくなったためで、再開の見通しは立っていない。温泉好きの間では日本トップクラスの人気を誇る宿だけに、町などは早期再開を待ち望んでいる。
旅館は然別(しかりべつ)湖と山一つほど隔てた大雪山国立公園南東の峡谷にあり、1912年に創業。旧日本軍の保養所だった木造2階建ての旧館は戦後に宿泊施設に転用された。泉質の違う7種の源泉があり、
「菅野の湯で治らない病気はない」と評判を呼んだ。全国から温泉ファンが訪れ、1〜2カ月宿泊する湯治客も少なくなかった。
関係者によると、菅野さんの家族らが現在、事業移譲などの形で宿を存続させる方策を検討しているが、具体策は決まっていないという。
旅館は国有林内にあり、土地の使用許可は今年12月末が期限。管理する十勝西部森林管理署東大雪支署(上士幌町)は「年末までに再開のめどが立たなければ、許可の更新が難しくなる可能性もある」と心配する。
一方、町は年間約70万人の観光客の減少につながることを懸念。吉田弘志町長は「再開をサポートしたい気持ちはあるが、民間施設なので経営者側の判断を待つしかない」と話している。